ライターに聞いてみよう!伝わる文章ワークショップ

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みはらしの“ヒト・モノ・コト”を伝える

ミハラの街をラボラトリーとしてどんなコラボレーションが生まれるのか。

ミハラボの活動や三原市での出来事をゆるく市民目線でお伝えします。

- みんなの記事 -

2020/05/11

神楽と聞いて、どんなものを想像するだろう?

豪奢な衣装に、お面、そしてヤマタノオロチとの大立ち回りを大舞台で舞う様子だろうか。

私も「それが神楽でしょう」と思っていた。

しかし、三原市大和町(だいわ)で見た神楽は全然違った。衣装は軽装で、面をつけず、漫才の様な掛け合いなんかもあり、そして舞台ではなく民家で舞う『当屋神楽』(とうやかぐら)というものだった。

『当屋』とは、神楽を主宰したり世話をする家、家の人...

2020/04/05

三原市を流れる沼田川(ぬたがわ)。


安芸高田市向原町と東広島市福富町の境に位置する鷹ノ巣山を源とする全長約48kmの終着は、三原港から佐木島・小佐木島、因島・生口島(瀬戸田)などへのフェリーや高速艇が多く行き交う瀬戸内に繋がります。


三原の海には年末年始ごろに全国でも珍しい「海霧」が発生しますが、この沼田川と瀬戸内の地理的環境が発生のポイントとも言われています。

 

汽水域エリアにある絶景スポット...

2020/03/11

先日2月29日(土)に無事、『idobata03ライターに聞いてみよう!伝わる文章ワークショップ』が開催しました。

今回のラボは、今後、ミハラボが情報発信に力を入れていくのに、「『想いが伝わる文章』の書き方を学びたい!」というメンバーの声からスタートしました。

そこで、このラボを企画していく中で、きっと自分たちと同じように、文章の書き方に悩んでいる人がいるはずだから、ミハラボらしく広く参加を募ってみん...

2019/07/19

夏の風物詩 大人も子どもも楽しめる半どん夜市

心配していた雨雲はどこかにいって、きれいな夕日に照らされながら『ミハラボ×ひろしまジン大学 三原のナイトマーケット「半どん夜市」』ラボをスタートしました

私にとっては子どもの頃、夏の夜に立ち並ぶ夜店に小遣いを握って遊びに行くのが当たり前でした。

そんな、思い出をミハラボのメンバーに話してみると、そもそも知らない、行ったことがないって聞いて、それなら案内した...

2019/05/27

【レポートVol.5】

レポートVol.1「島卵開発プロジェクト始動!

レポートVol.2「遂に柑太郎が鶏舎の中に・・・!

レポートVol.3「素敵空間がぞくぞく完成!

レポートVol.4「醤油をかけなくてもこんなにTKGが美味いなんて!

5/15(水)第5回目の作業

島のおじさんは救世主!

今回は、島のミカン農家さんから畑の整地の為に伐採する予定だった樹を分けていただき、島たまご農場への移植を行いまし...

2019/03/17

街づくりにも「商業ベース」と「暮らしベース」がある。内海町における「暮らしベース」での活動を、農業や日本酒の例にしてわかりやすくお伝えしてもらいました。

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